こんにちは、篠田です。 先日、企業内で長年カウンセリングの仕事をしているプロの方からお話を伺いました。 「以前のように『うつ』と診断される人はかなり減ったのですが、『適応障害』と診断される人がどんどん増えています」 企業内で、自分の存在価値を見失い、コミュニケーションが取りにくくなり、負のスパイラルに落ちていく人が多いのだそうです。 今日は、「算命学」と「メンタリング」で適応障害から立ち直り、 今では、大人数の部下のマネジメントに活用しているという鶴岡国光さんにお話を伺ったので、ご紹介します。 ********* (鶴岡さんの言葉) そうですね。 もうだいぶ前になりますが、転職をした時のことです。 それまで16年間、会社を長く勤めてて、それなりに成功パターンとか分かってたつもりだったんです。 でも新しい会社入ったら、それがもう全然変わっちゃって・・・ なんて言うんですかね、 自分がそれまでうまくできてたことが全然できなかったことで、結構苦しんでたんですね。 メンタル的にも適用障害にかかって。 すごくこう自信をなくした時期だったんです。 ******* そんな鶴岡さんが、算命学で自分の「宿命」を知り、 メンタリングで「自立型姿勢」を学び、 見事に復活、イキイキと成果を出していくことで、人間関係も改善し、昇給、昇格できたとのことです。 カギは、「自分の利き腕を生かす」ということだったのです。 詳しくは、こちらの動画でご覧いただけます。 ↓ ↓ ↓ 算命学宿命分析で自己肯定感UP!適応障害を乗り越えて昇給昇格!🖥YouTubehttps://youtu.be/mbYDV3eI-uU ※篠田法正の情報は「メルマガ」を中心に発信しています。 メルマガは大変多くの方に購読いただいており、「メールが来るのが楽しみ!」「とても役に立つ!」ととても好評です!! 『算命学』や『メンタリング』など、自然界の法則で自分らしく輝いて幸せにビジネスや人生を創造するためのヒントになるようなメールをお届けしていきます。 メルマガのみでご案内するものもありますので、ぜひメルマガ登録しておいてください。 もちろん無料で、いつでも解除できます。 篠田法正公式メルマガ「博士の応援メール」はこちら↓から 博士の応援メールを登録する Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it この記事のタイトルとURLをコピーする 求心力を高めるカギは「自分軸」 前の記事 ジェイ・エイブラハムの教え「人生で最も大切なこと」 次の記事